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ID: 281

日光二荒山神社

にっこうふたらさんじんじゃ

男体山をご神体とする1200年以上の歴史を持つ古社で、世界遺産「日光の社寺」の1つです。招福や縁結びの神様として親しまれ、徳川秀忠公が寄進した本社社殿や、日本三大奇橋の一つ「神橋」など見どころが豊富です。

住所
〒321-1431
栃木県日光市山内2307
電話
0288-54-0535
参拝時間
9:30~15:30
公式サイト
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🗺️ 地図
地図データ © OpenStreetMap contributors
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🌿 バリアフリー・設備情報
🅿 駐車場あり
御朱印について
授与形式
✏ 直書き対応 📓 御朱印帳販売あり
メモ

書置き対応あり

🎋 授与品・その他
🎴 おみくじ 🍀 お守り 🪧 絵馬 🙏 祈祷
📜 ご祭神・歴史
ご祭神
二荒山大神(ふたらやまのおおかみ)
創建
奈良時代 神護景雲元年(767年)
創建: 767年(神護景雲元年)、勝道上人が男体山(二荒山)の神を祀る祠を建てたのが起源です。古くから日光山岳信仰の中心として尊崇されてきました。 「二荒」の音読みである「ニコウ」に「日光」の漢字が当てられたことで、現在の地名が誕生しました。 江戸時代には徳川家康を祀る日光東照宮の創建に伴い、徳川二代将軍・秀忠公などから社殿が寄進されました。現在では本社、中禅寺湖畔の「中宮祠」、男体山山頂の「奥宮」の3社で構成され、本社など23棟の建造物がユネスコの世界文化遺産「日光の社寺」に登録されています。

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📓 この神社を訪れたおでかけ日記
栃木市→日光
2026年7月11日  ·  ゆみ
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